2018年9月16日

鳥取県総合芸術文化祭

12月まで県内3会場

 「第16回鳥取県総合芸術文化祭・とりアート2018」が9、11、12月、県内3会場で開かれます。気軽に参加して楽しめ、県民みんなでつくる芸術文化の祭典です。入場無料(一部有料)。

【東部会場】
12月8日(土)、同9日(日)=とりぎん文化会館(鳥取市尚徳町)
◇内容 高校生による書道やダンスのパフォーマンス、巨大折り紙の展示と体験などアートとの“すてきな偶然をお届け”

【中部会場】
11月10日(土)、同11日(日)=倉吉未来中心
◇内容 ワークショップ、展示、伝統芸能など

【西部会場】
9月22日(土)、同23日(日)、午前10時~午後4時=米子市児童文化センターとその周辺
◇内容 体験型アート「森まもりの森の中2018」、オリジナル絵本作り「ピッケのつくるえほん」、くらやみわらべうたinプラネタリウムなど
【メイン事業】
12月24日(月・振り替え休日)午後2時開演〈チケット発売中〉
◇会場 倉吉未来中心
◇内容 オペラ公演「ヘンゼルとグレーテル」

◆問い合わせ 電話0857(21)8700、実行委員会事務局(とりぎん文化会館内)

主  催 鳥取県総合芸術文化祭実行委員会、鳥取県
特別後援 新日本海新聞社