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トップページ 開催要項 参加申し込みの流れ コース図 出場チームの皆さんへ
アクセス・交通規制 出場チーム 応援メッセージ 過去の大会 日本海駅伝

− 開催要項 −

日  時 平成30年10月7日(日)午前10時スタート
監督会議 10月6日(土)午後2時から
会場:倉吉未来中心・セミナールーム3(倉吉市駄経寺町212−5)
※監督会議受付でナンバーカードを配布するので、必ず出席すること
※オーダー変更がある場合は、変更用紙(受付時に配布)に記入すること
※「日本海駅伝」と同時開催
開 会 式 10月6日(土)午後3時から
会場:倉吉未来中心・大ホール(倉吉市駄経寺町212−5)
※「日本海駅伝」と同時開催
閉 会 式 10月7日(日)午後1時頃から
会場:倉吉市営陸上競技場(倉吉市葵町 рO858−22−5674)
※「日本海駅伝」とは別に行う
コ ー ス 倉吉市営陸上競技場付設 倉吉打吹・東郷湖畔コース(日本陸連公認)
(倉吉市営陸上競技場を発着点とし、湯梨浜町上浅津付近折り返しの 21.0975q)
距離・区間
5区間(計21.0975q)
1区 6q 倉吉市営陸上競技場―倉吉ほっとプラザ前
2区 4.0975q 倉吉ほっとプラザ前―湯梨浜町・ゆりはま大平園前
3 3q ゆりはま大平園前―(碁・将棋はわい会館付近折り返し)―湯梨浜町・めぐみのゆ公園付近
4区 3q めぐみのゆ公園前―倉吉市・金毘羅院駐車場前
5区 5q 金毘羅院駐車場前―倉吉市営陸上競技場
部  門 高校部門(高校総合の部・県内高校の部)
参加資格 ※原則として、日本陸連に登録しているチーム
「高校部門」
(1)各高校に在籍するもの(高専は3年生まで)
(2)出発後1時間30分以内で完走できるチーム(県内高校は除く)
チ ー ム 1チーム監督1名、選手10名の登録とする
※参加チームは各高校2チームまでとする
競技規則 (1)2018年度日本陸上競技連盟規則に準じて行う
(2)伴走車は一切認めない
(3)ナンバーカードの番号は主催者が指定。タスキは主催者側で準備したものを使用する
(4)競技運営上、最終区(第4中継所)で午前11時05分00秒に繰り上げスタートを行う
(5)外国人留学生の参加については2名以内とし、出場については4区の1名とする
参 加 費 高校部門  1チーム 13,000円(消費税込み・申し込みと同時に納入すること)
※自然災害、事件、事故等により大会が中止となった場合、参加料は返還しない
表  彰 高校部門
(高校総合の部) 
・優 勝 …………… カップ(持ち回り)、メダル、賞状、副賞
・2 位 …………… トロフィー、メダル、賞状、副賞
・3 位 …………… トロフィー、メダル、賞状、副賞
・区間賞 …………… メダル、賞状、副賞
・優勝監督賞 ……… 盾

(県内高校の部)
・優 勝 …………… カップ(持ち回り)、メダル、賞状、副賞
・2 位 …………… トロフィー、メダル、賞状、副賞
・3 位 …………… トロフィー、メダル、賞状、副賞
・区間賞 …………… メダル、賞状、副賞
・優勝監督賞 ……… 盾
昼  食 大会当日の昼食(弁当)が必要であれば主催者で準備する。同封の用紙で申し込むこと
一個600円(税込み、お茶付)
※大会当日、陸上競技場で弁当と引き換えに代金を清算する
選手輸送 大会当日、全選手の配置と収容は、主催者が用意するバスで行うので必ず乗車すること
招集時間等については監督会議で説明する
集合時間等はプログラムに記載する
そ の 他 (1)参加者は、各チームおよび個人の責任において健康管理を行うこと
(2)競技中の事故について、主催者側は応急処置のみ行うが、以後の処置については各チーム、個人で責任を持つものとする(スポーツ傷害保険には一括加入する)
(3)発着点の倉吉市営陸上競技場周辺は混雑が予想されるので、各出場チームには駐車券を送付する
(4)大会前の試走時、交通ルールを必ず遵守すること

大会に関するお問い合わせ
〒682−8505 鳥取県倉吉市上井町1丁目156 新日本海新聞社中部本社内駅伝事務局
TEL 0858(26)8340、FAX 0858(26)8310、E-mail k-jigyo@nnn.co.jp
URL http://www.nnn.co.jp/event/kurayosi




 

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