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看護職はいま

 本紙の今年の目玉企画「いのち見つめて―地域医療の未来」第2部を掲載中です。今回は看護師不足をテーマに、県内の看護職の奮闘、苦闘ぶりをルポしています。病気やけがなどでお世話になる看護師。いま看護職の現場で何が起きているのか、地域医療の将来はどうなるのかを浮き彫りにした企画です。
 読者からの反響は大きく、元看護師の方などからの声が寄せられています。少子高齢化が進み、医療への県民の関心は一層高くなっており、本紙では引き続き医療問題に切り込んでいこうと考えています。ご期待ください。(M)

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