幼い思い出
ポップサーカス鳥取公演が開幕し、早速家族と観覧。息つく間もないショーの数々に夢の2時間弱でした。
幼いころ、別のサーカス団が鳥取市中心部の公園で行ったショーを思い出しました。細かい演目は覚えていませんが、大きなテントと空中ブランコだけが脳裏に焼きついています。夢が少なくなった現代、子どもたちが「すごかったなあ」「おもしろかったなあ」と友達と語り合えるサーカス。昔も今もサーカスの魅力は変わりません。
子どもたちに夢を与える素晴らしい出演者たち。けがだけはしないよう、1カ月半、頑張ってほしいですね。(M)