砂像フェス
開幕以来の入場者は、当初の目標の20万人を軽く超え、25日には30万人を突破。祭典実行委では新たな目標として、31日までの期間中に、あと5万人の入場を目指すそうです。
本紙でも、連日のように会場のにぎわいを紹介。記事を読んでいるだけで、何度も会場に足を運び、砂の芸術を堪能した気分です。
うっかりすると、このまま閉幕を迎えてしまいそうですが、百聞は一見にしかず。写真や記事では分からない、本物の魅力があるはずです。残された期間はわずか。なんとか時間を見つけ、会場に足を運びたいものです。(社)