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子どもたちに人気のスーパーはくと君

 智頭急行の普通列車の一部車内で、今日から沿線の子どもたちによる「車内絵画展」が開かれています。列車がギャラリーで、乗客が見物客。15年も続く楽しいイベントです。詳細は明日の紙面をごらんください。
 智頭急行の智頭駅では記念セレモニーが行われ、近くの諏訪保育園の園児が絵を飾りました。
 写真は、園児らが手をふって列車を見送ったあとのひとこま。同社のマスコット、スーパーはくと君は人気がありますね。
 最後に園児の一人に話を「誰と汽車に乗りたい?」と聞いたら、「スーパーはくと」君という意外でほほえましい答えが。お父さんやおばあちゃんという答えを想定していただけに、不意をつかれました。子どもの発想は面白いですね。(北)

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コメント

こんにちは!お世話になりました。
地元の鉄道を身近に感じてくれることを願って、毎年行っているイベントです。
おかげさまで「スーパーはくとくん」もすっかり地元に馴染んできたようで、とても嬉しく思います。
この絵画展列車も、子供たちの心に残る思い出のひとつになれば僕たちも嬉しくおもいます。もちろんはくとくんもね!
次回、はくとくんの地元での登場予定は10月16日(日)に砂丘のオアシス広場で開催される
「ゆるキャラカップin鳥取砂丘」です。読者の皆様ぜひ会いに来てやってくださいね。
鉄道とは関係ない記事ですいません…。
これからもよろしくお願いします。

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