<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>日本海クラブうさみみ発　鉄道専門ブログ「うさみみ電鉄」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/atom.xml" />
   <id>tag:www.nnn.co.jp,2012:/mt/usatetsu//12</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12" title="日本海クラブうさみみ発　鉄道専門ブログ「うさみみ電鉄」" />
    <updated>2012-03-11T11:58:49Z</updated>
    <subtitle>新日本海新聞社内の鉄道好き３人によるブログ。少年の心を持った男たちが鉄
道にまつわる話題や思ったこと、日本海新聞で紹介した山陰周辺の鉄道情報などを発信
します
</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.2-ja-2</generator>
 
<entry>
    <title>東北の鉄道⑥　石巻線　石巻―女川</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2012/03/post_204.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2113" title="東北の鉄道⑥　石巻線　石巻―女川" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2012:/mt/usatetsu//12.2113</id>
    
    <published>2012-03-11T11:45:33Z</published>
    <updated>2012-03-11T11:58:49Z</updated>
    
    <summary>石巻駅周辺は、ボランティアの力ですっかりきれいになっていました。 ただ、沿岸部は...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="鉄道の話題" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[石巻駅周辺は、ボランティアの力ですっかりきれいになっていました。
ただ、沿岸部はまだ大変のようです。
時間の都合でいかなかったのを、後から悔やみました。

石巻から再び代行バスに乗り、女川を目指しました。
途中、石巻市渡波地区（渡波駅周辺）は大変な状況でした。
道路沿いの住宅や商店は津波で大きな被害を受けていました。

女川に近づくにつれ、地盤沈下した沿岸部の浸水もひどくなってきました。
運転休止中の線路も見え隠れしましたが、一部海に浸かっています。

女川は想像を絶する惨事で、言葉を失いました。
まちがありません。ビルは横倒しのまま。かさ上げされた道路のまわりは、
地盤沈下で浸水しています。

代行バスの終着は駅ではなく、高台でした。
線路や駅は一体どこにあるのか分からない状態です。
おそらく駅の跡地に停車しても、誰も利用客はいないでしょう。
役場も住宅も学校も、すべて高台に移動しているのですから。
思っていた以上に厳しい現実を目の当たりにしました。（北）

<img alt="DSC_5034.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_5034.JPG" width="400" height="264" />
石巻駅前「おおもり屋」の復興丼。かきがこれだけ入って千円。食べるのも支援のひとつ。復興が進む石巻はぜひ多くの観光客でにぎわってほしい

<img alt="DSC_5047.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_5047.JPG" width="400" height="264" />
代行バスの車窓から。渡波駅。駅は被害はなさそうだが、渡波地区全体は大きな被害を受けた。

<img alt="DSC_5054.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_5054.JPG" width="400" height="264" />
浦宿駅付近だったように思う。右側が海（湾）。夕方の満潮時刻と重なり、線路の脇も浸水している。

<img alt="DSC_5089.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_5089.JPG" width="400" height="264" />
代行バスの車窓から。津波の高さ、威力は相当のものだったのだと思う。もはやどこが軌道でどこが駅か、分からなかった。]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>東北の鉄道⑤　仙石線矢本―石巻</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2012/03/post_203.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2112" title="東北の鉄道⑤　仙石線矢本―石巻" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2012:/mt/usatetsu//12.2112</id>
    
    <published>2012-03-11T11:36:55Z</published>
    <updated>2012-03-11T11:40:18Z</updated>
    
    <summary>野蒜から代行バスに再び揺られ、矢本までやってきました。 ここから石巻までは運転が...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="鉄道の話題" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[野蒜から代行バスに再び揺られ、矢本までやってきました。
ここから石巻までは運転が再開されていますが、電車ではなくディーゼルカーです。
運用の都合でしょうか。私が乗ったときは２両編成でした。（北）

<img alt="DSC_5002.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_5002.JPG" width="400" height="264" />
矢本駅に到着

<img alt="DSC_5003.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_5003.JPG" width="400" height="264" />
矢本駅側の代行バス乗り場

<img alt="DSC_5008.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_5008.JPG" width="400" height="282" />
架線の下を走るキハ１１０

<img alt="DSC_5020.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_5020.JPG" width="400" height="264" />
石巻に到着]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>東北の鉄道④</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2012/03/post_202.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2111" title="東北の鉄道④" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2012:/mt/usatetsu//12.2111</id>
    
    <published>2012-03-08T10:38:12Z</published>
    <updated>2012-03-08T10:50:52Z</updated>
    
    <summary>代行バスに乗り、被害が大きかった「野蒜」駅で下車しました。 当初に比べて瓦礫は片...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[代行バスに乗り、被害が大きかった「野蒜」駅で下車しました。
当初に比べて瓦礫は片付いたほうでしょうが、思った以上に復興が進んでおらず、
言葉を失いました。駅は架線がぶら下がったまま。駅舎の１階もひどい状況です。

野蒜地区は、高台への移転計画が進められています。仙石線もルートが変更されます。

<img alt="DSC_4894.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_4894.JPG" width="400" height="264" />
代行バスは野蒜駅前に停車する

<img alt="DSC_49061.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_49061.jpg" width="400" height="264" />
周辺にはあちこちに津波の爪跡が

<img alt="DSC_48917.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_48917.jpg" width="400" height="280" />
現在のルートでの再開を望む声もあるようだ

<img alt="DSC_49391.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_49391.jpg" width="400" height="264" />
駅構内は未だにこんな状態。路線変更の計画があるため復旧の必要はないのだろうが…

<img alt="DSC_49451.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_49451.jpg" width="400" height="264" />
架線もぶら下がっていた

<img alt="DSC_49581.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_49581.jpg" width="420" height="203" />
駅から海に向かって歩くと、松林が広がる。多くがなぎ倒されたが、かつては白砂青松の美しい風景が広がっていたに違いない

<img alt="DSC_49919.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_49919.jpg" width="400" height="264" />
次の代行バスがやってきた。１時間に１本は走っておりアクセスは悪くはないが、やはり鉄道での全線復旧が望まれる]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>東北の鉄道③　観光客を待つ松島海岸駅</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2012/03/post_201.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2110" title="東北の鉄道③　観光客を待つ松島海岸駅" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2012:/mt/usatetsu//12.2110</id>
    
    <published>2012-03-08T10:20:25Z</published>
    <updated>2012-03-08T10:28:14Z</updated>
    
    <summary>山陰線（京都～出雲市）開通100年特集や県議会取材などに追われ、ブログ更新を怠っ...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[山陰線（京都～出雲市）開通100年特集や県議会取材などに追われ、ブログ更新を怠っておりました。
徐々に更新します。すいません。

ＪＲ仙石線の松島海岸駅。日本三景のひとつ、松島海岸への玄関となる駅です。
駅前からは遊覧船のチケットなども販売され、観光地として平静を取り戻しています。
東北を観光するのも立派な復興支援。春に向け、ぜひご旅行を検討してみては。

<img alt="DSC_4878.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_4878.JPG" width="400" height="282" />
松島海岸駅へは仙台から電車で一本。駅前の飲食店ではおいしいカキひつまぶし丼などの名物料理も食べることもできる

<img alt="DSC_4884.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_4884.JPG" width="300" height="419" />
石巻方面へはまだ電車がつながっていない。ここで代行バスに乗り換えることになる。駅前のバス停の表示

<img alt="DSC_4885.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_4885.JPG" width="400" height="264" />
出発を待つ代行バス。ＪＲの乗車券で引き続き乗車できる。ただ、乗り換えの煩わしさからか、仙台ー石巻間は競合する高速バスの利用客が多いようだ]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>被災地の鉄道復旧状況②</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2012/02/post_200.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2108" title="被災地の鉄道復旧状況②" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2012:/mt/usatetsu//12.2108</id>
    
    <published>2012-02-18T09:17:36Z</published>
    <updated>2012-02-18T09:26:01Z</updated>
    
    <summary>　２月７日朝、仙台駅の地下ホームから仙石線に乗車しました。仙石線は震災直後全線が...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="鉄道の話題" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[　２月７日朝、仙台駅の地下ホームから仙石線に乗車しました。仙石線は震災直後全線が不通になりましたが、その後徐々に復旧し、現在は高城町まで行くことができます。昔は「国電」と呼ばれる都市近郊路線で、地方路線なのにロングシートの電車が走っていたものですが、最近は車両も新しくなって転換式クロスシートも見かけました。

<img alt="DSC_4853.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_4853.JPG" width="400" height="264" />
昼間は片方のシートだけ内側に向けて走る。西日本の人間には珍しい光景

<img alt="DSC_4860.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_4860.JPG" width="400" height="264" />
仙台と石巻の頭文字をとって仙石線。本来の終着駅である石巻まで走る日は必ず来る

<img alt="DSC_4875.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_4875.JPG" width="400" height="264" />
現在の終着は高城町だが、その先へ行く代行バスに乗るには一つ前の松島海岸でおりることになる]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>被災地の鉄道復旧状況①</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2012/02/post_199.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2107" title="被災地の鉄道復旧状況①" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2012:/mt/usatetsu//12.2107</id>
    
    <published>2012-02-18T09:04:18Z</published>
    <updated>2012-02-18T09:09:01Z</updated>
    
    <summary>　休暇を利用し、東北へ行ってきました。被災地の状況を自分の目で見て、自分に何がで...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="鉄道の話題" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[　休暇を利用し、東北へ行ってきました。被災地の状況を自分の目で見て、自分に何ができるか考えてきたいと思いつつ、仕事や家庭の事情で11カ月経ってようやく実現しました。被災地は予想以上に復旧が進まず、まだまだ悲惨な状況でした。鉄道ブログですので、ここでは早期全線復旧の願いを込め、現地の鉄道の被災状況を中心にリポートします。

　まずは（鉄道ではありませんが）仙台空港。空港に押し寄せるどす黒い津波の映像はショッキングでしたが、今はすっかりきれいになっています。空港から市内へのアクセス鉄道も、復旧しています。新しい、気持ちのよい車両です。（北）

<img alt="DSC_4830.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_4830.JPG" width="400" height="264" />
仙台空港の内部。夏に訪問した同僚によると、当時はまだ仮復旧段階で完全には再開していなかったという

<img alt="DSC_4841.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_4841.JPG" width="400" height="264" />
仙台空港駅には、アクセス鉄道の被災の様子がパネル展示してあった。東北の玄関口である同空港と同鉄道は、最優先で復旧作業が行われたのだろう

<img alt="DSC_4847.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_4847.JPG" width="400" height="278" />
仙台空港と仙台駅を結ぶ真新しい電車。途中東北本線に乗り入れ、一部は仙台以北へ直通する]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ヘッドマークレプリカ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2012/02/post_198.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2106" title="ヘッドマークレプリカ" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2012:/mt/usatetsu//12.2106</id>
    
    <published>2012-02-18T06:30:04Z</published>
    <updated>2012-02-18T06:34:12Z</updated>
    
    <summary>　会社の同僚から真鍮っぽいヘッドマークのレプリカのストラップ？をもらいました。な...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[　会社の同僚から真鍮っぽいヘッドマークのレプリカのストラップ？をもらいました。なつかしく思いつつ、しばらく机の引き出しにしまってありましたが、真鍮色のままではちょっとさみしいので、色を塗ってみました。ＵＳＢメモリーや携帯のストラップにしてちょっと楽しんでいます。また、デフォルメした特急「ひばり」「Ｃ５７」のフィギアももらったので、机の脇に置いて楽しんでいます。（修）
<img alt="headmark replica.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/headmark%20replica.JPG" width="535" height="260" />
<img alt="hibari-replica.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/hibari-replica.JPG" width="539" height="427" />
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>鉄子、ママ鉄</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2012/01/post_197.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2101" title="鉄子、ママ鉄" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2012:/mt/usatetsu//12.2101</id>
    
    <published>2012-01-21T09:22:51Z</published>
    <updated>2012-01-21T09:28:55Z</updated>
    
    <summary>　今、使っている名刺にうさみみ電鉄のロゴを入れているんです。最近、名刺交換する人...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[　今、使っている名刺にうさみみ電鉄のロゴを入れているんです。最近、名刺交換する人に「うさみみ電鉄」って何ですか？と聞かれることがよくあります。それは男女問わず。
　このごろは、鉄子やママ鉄が増えて、鉄道ファンの裾野が、どうも広がっているようようです。鉄子がママ鉄になって、その子供が鉄道ファンになる。なんか、楽しくなってきましたね。
　みささ美術館では２９日まで「Ｎゲージ鉄道展」を開催中、今日、覗いてみたら、親子、熟年夫妻など、およそ鉄ちゃん風の人はおられませんでした。明るく楽しい鉄道ファンが増えるのは大歓迎です。わらべ館でも鉄道唱歌関連の展示がありますし、県立博物館でも鳥取鉄道物語という企画があります。今現在、鉄道ファンではないあなたも、ぜひ、足を運んでみてください。鉄道ファンの心が少しは判るかも。（修）
<img alt="meisi-usamimidenntetsu.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/meisi-usamimidenntetsu.JPG" width="451" height="273" />

]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>飛行機が鉄道ブログをハイジャック！？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2012/01/post_196.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2098" title="飛行機が鉄道ブログをハイジャック！？" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2012:/mt/usatetsu//12.2098</id>
    
    <published>2012-01-09T07:51:30Z</published>
    <updated>2012-01-09T07:54:08Z</updated>
    
    <summary>鉄道ブログなのになぜ飛行機かとお叱りを受けそうです。先に謝っておきます。すいませ...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[鉄道ブログなのになぜ飛行機かとお叱りを受けそうです。先に謝っておきます。すいません。
今日鳥取空港に姿を見せた「マンダリン航空」の旅客機です。詳しくないので型は分かりませんが、全日空の東京便より小ぶりでした。到着が遅れたため、東京便と顔を合わせることになりました。

<img alt="mandarinn２.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/mandarinn%EF%BC%92.jpg" width="400" height="264" />

ちなみに･･･
私の感覚に基づく勝手な統計なのですが、
①鉄道マニアの２割は航空マニアを兼ねています。
②鉄道マニアの３割はアニメオタクです。
③鉄道マニアの１割はクラシック（音楽）好きです。

ちなみに私は③番。（北）

<img alt="mandarin3.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/mandarin3.jpg" width="400" height="264" />

<img alt="mandarin1.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/mandarin1.jpg" width="400" height="244" />
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>バリアフリー化した米子駅</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2012/01/post_195.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2097" title="バリアフリー化した米子駅" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2012:/mt/usatetsu//12.2097</id>
    
    <published>2012-01-09T07:34:00Z</published>
    <updated>2012-01-09T07:39:49Z</updated>
    
    <summary>明けましておめでとうございます。最近ネタと鉄分不足でなかなか更新できませんが、今...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="山陰の鉄道" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[明けましておめでとうございます。最近ネタと鉄分不足でなかなか更新できませんが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、先日、米子・勝田神社へ初詣へ出掛けて参りました。
わが家では毎年恒例ですが、同神社の最寄駅である博労町まで列車を利用しました。

快速に乗り遅れ、倉吉と米子で２回乗り換えることに。
米子の駅そばで冷えた体を温めました。
<img alt="2012010713130001.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2012010713130001.jpg" width="300" height="172" />

さて、１年ぶりに米子駅に降り立ち、エスカレーターやエレベーターを備えた新たな跨線橋をまじまじと眺めてきました。ホームの狭さからか、エスカレーター幅が１人用というのが難点。ですが、５番線まである乗り換え駅にも関わらず階段オンリーだった以前を思うと、格段に便利で快適になりました。多目的トイレもあり、小さな子どものいる我々子育て世代にも大助かりです。
<img alt="2012010716100001.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2012010716100001.jpg" width="400" height="533" />

これで鳥取・倉吉・米子の県内主要駅のすべてでバリアフリー化が完成したことになります。
大きな荷物を抱えて階段を一段一段のぼるおばあさんに「持ちましょうか？」と声を掛けることは、もうなくなります。今後は「向こうにエレベーターがありますよ」と案内できるようになりますね。

さて新しい跨線橋を観察して感じたのは、「動線」がよく考えられているということです。
２つあった古い橋の真ん中にエスカレーターを備えた新たな橋ができ、松江寄りの１つは廃止されました。新しい橋は改札に近く、向こうのホームに行くには、まずほとんどの人がこの橋を渡ります。
２・３番線や４・５番線はエスカレーターと階段が鳥取側に降りるように作られ、すぐに乗り場です。

境線の０番ホームは鳥取寄りにあるため、元気な人はこれまで通り古い橋を渡って乗り換えができますし、中央の橋を使ってもさほど遠回りではありません。米子駅のホームは昔の長い列車編成に基づいて設計されていますが、現在では普通列車は１～２両の短編成がほとんどなので、これで十分。昔のようにホームの両端にある跨線橋に向けて重たい荷物を持って長い距離を歩くことなく、簡単に列車に乗れるようになったのです。米子駅の利用者にとっては大変画期的なことだと思います。

１点課題を挙げるとすれば、橋からエレベーターで１番線に降りた人が「どっちが改札？」と迷っていた（改札は階段の陰に隠れる）ため、分かりやすい案内表示が必要です（地面にうっすら書いてありましたので、今後改善されるのでしょう）。

最後に「やくも」の写真を。381系も活躍の場が徐々に減っており、「くろしお」も新型への置き換えが計画されているため、最後は伯備線だけになるのではないかと危惧しております。もう製造から30年以上も経過しているんですね。私と同世代です。（北）
<img alt="2012010716120000.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2012010716120000.jpg" width="400" height="576" /]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>智頭急行のクリスマス列車</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2011/12/post_193.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2095" title="智頭急行のクリスマス列車" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2011:/mt/usatetsu//12.2095</id>
    
    <published>2011-12-23T09:04:01Z</published>
    <updated>2011-12-23T09:11:54Z</updated>
    
    <summary>智頭急行で「クリスマス列車」が26日まで運行されています。 雪が降りそうですが、...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="山陰の鉄道" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[智頭急行で「クリスマス列車」が26日まで運行されています。
雪が降りそうですが、車窓から白銀の世界を楽しむのも良いものです。
この季節だと、山陰と山陽の気候の違いも感じられるでしょう。

20日に沿線の保育園児を乗せた臨時列車が運行され、取材に行きました。
最長の志戸坂トンネルでは特別に照明が消され、ライトアップされた車内はとても幻想的。
（通常のクリスマス列車では照明は消されません）。子どもたちは大喜びでした。

この週末は一部の列車でサンタさんも登場するそうです。ぜひこの機会に。
時刻表は↓
<a href="http://site5.tori-info.co.jp/photolib/chizukyu/6680.pdf">http://site5.tori-info.co.jp/photolib/chizukyu/6680.pdf</a>

<img alt="DSC_2816.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_2816.JPG" width="400" height="264" />
22日の臨時列車では、県境の志戸坂トンネルで特別に車内の照明が落とされた。ＬＥＤの電飾がとても幻想的]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>杉玉列車</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2011/12/post_194.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2092" title="杉玉列車" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2011:/mt/usatetsu//12.2092</id>
    
    <published>2011-12-01T09:14:03Z</published>
    <updated>2011-12-01T09:14:38Z</updated>
    
    <summary>智頭急行の普通列車で今日から杉玉列車の運行がスタート。 詳細は明日の紙面もしくは...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="山陰の鉄道" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[智頭急行の普通列車で今日から杉玉列車の運行がスタート。
詳細は明日の紙面もしくは今日午後７時からのＮＣＮ「ピットステーション」をご覧ください。
撮影のため、智頭から恋山形まで乗せていただきました。（北）

<img alt="DSC_15927.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_15927.jpg" width="500" height="754" />
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>駅は歴史の証人　那岐駅来年で80周年</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2011/11/80.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2089" title="駅は歴史の証人　那岐駅来年で80周年" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2011:/mt/usatetsu//12.2089</id>
    
    <published>2011-11-24T10:06:25Z</published>
    <updated>2011-11-24T10:10:56Z</updated>
    
    <summary>　因美線の那岐駅で取材がありました。学校統廃合による閉校を控えた近くの那岐小児童...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="山陰の鉄道" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[　因美線の那岐駅で取材がありました。学校統廃合による閉校を控えた近くの那岐小児童が、記念に駅構内にウメを植樹しました。

　久々に訪れた同駅ですが、タブレット閉塞が廃止され、無人駅になってからも植え込みがきれいに整備されています。地元の「那岐駅舎の会」のみなさんがボランティアで管理されているそうです。

　那岐駅は来年、開業から80周年を迎えます。会長さんから昔の様子を聞きました。木材の需要が高かった昭和40、50年代は那岐駅から毎日木材が搬出されていたそうです。駅前には日通の事務所や飲み屋もあり、にぎやかだったそうです。

　「戦争で出征兵士を送り出したのもこの駅。そして300人以上が死んで帰ってきたのもこの駅。よい思いでも、、悲しい思い出も両方つまっているんです」と会長。だからこそ、地元の子どもたちに木を植えてもらい、いつまでもこの駅を守ってほしい。大きくなっても駅の梅を見に来てほしい。そんな思いで取り組んでおられるようです。

　「駅舎は開業当時から同じ建物。だからこそ値打ちがある」。地元では、駅を廃墟にしたくないと、臨時診療所として活用しています。人々の思いが詰まった価値のある駅舎を、将来にわたって残していかなければなりません。（北）

<img alt="nagi1.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/nagi1.jpg" width="400" height="305" />
智頭発那岐行の列車がちょうど到着。車内からは高校生やお年寄りが降りてきた。わずか１両の列車も、貴重な交通手段である


<img alt="DSC_10822.jpg" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_10822.jpg" width="400" height="264" />
那岐駅の貨物線のレールには「1908」「1922」「1929」の文字が。開通した1932年より古く、当時から同じレールが使われていたと思われる（写真は軌道敷地外の安全な場所から望遠レンズを使用して撮影）]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>近いのは「中山」か「中山寺」か</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2011/11/post_188.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2087" title="近いのは「中山」か「中山寺」か" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2011:/mt/usatetsu//12.2087</id>
    
    <published>2011-11-18T09:27:56Z</published>
    <updated>2011-11-18T09:31:48Z</updated>
    
    <summary>　先月の話になりますが、ふと思い立って兵庫県宝塚市の中山寺に行ってまいりました。...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[　先月の話になりますが、ふと思い立って兵庫県宝塚市の中山寺に行ってまいりました。安産祈願で有名なお寺ですが、決して２人目ができたわけではなく、１人目がここまで無事育った「お礼参り」として行きました。

　節約のため智頭急行の普通列車で上郡まで行き、上郡からは「鉄道の日西日本管内乗り放題切符」を購入。中山寺までの往復料金より安い3000円だったので急遽飛びついたのですが、あとで調べたら「秋の関西ワンデーパス」（2900円）のほうが100円安いことが分かり、ちょっとショック。

　上郡からは普通列車と新快速で尼崎まで行き、「丹波路快速」に初めて乗って中山寺へ。宝塚線（福知山線）に223系が走るなんてちょっと不思議な感覚でした。

　中山寺駅に着いてから痛恨のミスに気付いたのですが、お寺へに近い駅はＪＲ「中山寺」駅ではなく阪急「中山」駅でした。ダダをこねて歩きたがらない娘を抱っこし、整備されていないお寺までの長い道のりを迷いながら歩いたことはいうまでもありません。阪急なら「目の前」でした。

　無事お礼参りとついでに２人目の子宝祈願も済ませ、帰りは迷わず阪急に。しかし乗り放題切符がもったいないので、帰りは宝塚駅でＪＲに乗り換えて帰途に着きました。みなさんも中山寺に行くときは阪急を利用しましょう。それにしてもＪＲは遠いくせに「中山寺」、近い阪急の駅が「中山」って紛らわしくないですか？（北）

<img alt="DSC_0578.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/DSC_0578.JPG" width="400" height="264" />
阪急「中山」駅。中山寺へは改札を出て参堂をまっすぐ歩けばわずか１分ほどで着く。ＪＲの「中山寺」で降りると中山寺は遠いし分かりにくい。ちなみに関係ないが鳥取県にあるのは「中山口」駅]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ＤＤ５１重連の正体</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/2011/11/post_192.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nnn.co.jp/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=12/entry_id=2086" title="ＤＤ５１重連の正体" />
    <id>tag:www.nnn.co.jp,2011:/mt/usatetsu//12.2086</id>
    
    <published>2011-11-12T05:41:32Z</published>
    <updated>2011-11-12T05:54:37Z</updated>
    
    <summary>　先日、鳥取市で全国豊かな海づくり大会が開催されました。天皇陛下が１７年ぶりに鳥...</summary>
    <author>
        <name>スタッフ</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/">
        <![CDATA[　先日、鳥取市で全国豊かな海づくり大会が開催されました。天皇陛下が１７年ぶりに鳥取の地を訪れられたのです。その期間中、鳥取から倉吉へ行幸されるのに、お召し列車が走り、数多くの鉄道ファンが沿線でカメラを構えたということです。なんでも、（北）さんもその一人だとか（仕事と主張しているらしいですが）。下の写真は９月１６日の午前中に鳥取駅付近で撮ったものです。そのときは何か判っていませんでしたが、お召し列車を牽引するためのものだったのですね。友達の友人が運転をする担当すると聞いたのですが、停車位置も５センチも違ってはいけないそうで、非常に厳しいものだったそうです。倉吉まで車で行った帰りに、山陰線の敷石が盛り上がっていました。きっと、お召し列車のために敷きなおしたのではないでしょうか。陛下は山陰線の旅を楽しんでいただけたでしょうか。早くお風邪が治ることを祈っています。（修）　※９月１６日の投稿を再構築したものです。
<img alt="dl-w.JPG" src="http://www.nnn.co.jp/mt/usatetsu/dl-w.JPG" width="500" height="230" />
（北）さんに聞いたら、１２系車両を引いて練習していたそうです。


]]>
        
    </content>
</entry>

</feed> 


