2018年7月10日

「何ができるか」意識 看護師が出前授業

 看護の現場で働く人を講師として派遣する「みんなで話そう-看護の出前授業」(鳥取県看護協会主催)が4日、鳥取市立川町6丁目の鳥取東中であった。同協会の教育部主任で研修を担当する谷長享子さん(56)が、看護師の仕事や命の大切さについて講演した。

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