2018年7月12日

大雨警報、登校か休校か 校長判断、対応分かれる

 西日本を襲った豪雨で、鳥取県内の小中学校は登校か休校かで対応が分かれた。警報の発令と解除が繰り返される中、各校長は「判断が難しかった」と口をそろえる。大雨警報の発令中に学校側が登校を呼び掛けたケースもあり、

会員登録すると続きをお読みいただけます。