早朝に岡山市街地と岡山空港を 撮りに行った時のものです。 かすかにですが、大山が見えたので 非常に驚きました。
広島県との県境の山、道後山より見た大山です。直線距離は約44km
香川県三豊市の荘内半島の突端にある紫雲出山山頂から大山が薄っすらですが撮影できました 直線距離はおおよそ120kmです
山の向こうに大山が見えました。この日は快晴で、はっきりとその姿を確認することができました。
夕陽が大山に落ちていく瞬間。釣り人たちのバックがきれいな茜色に染まってました。
今日の空気はとても澄んでいて、100km近く離れた鳥取市からもくっきりと見えました。
茶道教室の初釜の日に撮影しました。初釜の日は毎年と言っていいほど雪が降るのですが、今年は珍しく快晴。民家やビルの向こうに、はっきりと大山が見えました。新年に皆で「伯耆富士」を拝み、すがすがしい気分になりました。
快晴、無風の絶好の山日和。大山南壁をはじめ烏ケ山、蒜山、毛無山など360度の絶景に感動しました。冬の大山山系は北アルプスにも匹敵する美しさです。
そんなに遠くではないと思いますが、初めて米子駅で汽車を待っているとき、目の前に綺麗な雪化粧の大山が見えて「米子駅からでも見えるのか」と驚いた思い出の一枚です。
秋冬の晴れた日には湖山池のほとりから白い大山の頭が少しですがくっきり見えます。
鳥取県南部町鶴田のとっとり花回廊から望む大山。どれだけ遠くから見えるのか…