本紙インターネット会員調査

  •  都会にない ゆったりさ 本紙インターネット調査 会員限定記事

    2017年01月01日

     鳥取県民の「幸福度」を尋ねた本紙インターネット調査では、多くの人が「幸福」を実感し、都会にはない“鳥取暮らし”の良さを指摘。半面、雇用や病気、経済的困窮、老後の生活設計などで悩みや不安を抱えている人の姿も浮き彫りになった。交通インフラ整備、鳥取中部地震からの復旧復興も重要な県政課題に浮上する。

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  •  鳥取県民7割「幸福」 本紙インターネット調査 会員限定記事

    2017年01月01日

     “トリ”が主役の「酉(とり)年」は鳥取県の年―。新日本海新聞社は県内の本紙インターネット会員を対象に、県民の“幸福度”や暮らしに関する調査を実施。その結果、75%が現在の生活を「幸福」と感じ、77%が県での暮らしに満足していることが分かった。人口減少や地域経済の活性化などの課題を抱える一方、人々との絆や恵まれた自然環境に“暮らしやすさ”を実感。より多くの“幸せ”が注ぐ飛躍の年となることを願う。

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  •  3期目折り返し平井知事合格点 63%が「80点以上」

    2017年01月01日

     平井伸治知事は、今年4月に3期目の折り返しを迎える。インターネット調査で平井県政の評価を尋ねた結果、「80~90点」「100点」と回答した人が計62・9%。“中間試験”はひとまず合格点となった格好だ。

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  •  9割「備え」話し合い 鳥取中部地震1カ月で本紙調査 会員限定記事

    2016年11月22日

     鳥取県中部で10月21日に発生した最大震度6弱を観測した地震から1カ月―。新日本海新聞社は県内の本紙インターネット会員を対象に、地震や防災に関するアンケートを実施した結果、約9割が身近な人と「地震への備え」を話し合っていることが分かった。

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  •  当事者自覚や準備欠ける 本紙ネット会員調査結果 会員限定記事

    2016年11月22日

     地震に対する備えについて尋ねた本紙インターネット会員調査結果では、防災意識は高まっている半面、実践的な対策は不足していることが分かった。防災情報への関心はあるが、当事者意識を持って地震に備えていた人は少ない。

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