ICT

  •  IM事業の人材育成企業が創業 米子、ダブルノット 会員限定記事

    2017年12月04日

     商品やサービスに関する市場分析などインターネットマーケティング(IM)に携わる人材を社員として育成し、地域企業に紹介・派遣する新しい形態の企業「ダブルノット」(高林努代表)が11月、米子市角盤町1丁目で創業した。

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  •  ネット使い方考える 米子で子どもサミット 会員限定記事

    2017年12月03日

     子どもたちがインターネットとの付き合い方を考える「とっとり子どもサミット~インターネット編」が2日、米子市文化ホールで開かれ、鳥取県内の小中学生がネット利用の課題や今後の取り組みを発表した。

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  •  倉本、伊賀さん知事賞 プログラミングコン 会員限定記事

    2017年12月03日

     「鳥取県小中高生プログラミングコンテスト」(県情報産業協会主催)が2日、JR倉吉駅のエキパル倉吉で開かれた。応募があった35組の小中高生の中から、小中学生部門で河原中3年の倉本大地さん、高校生・高専生(U-18)部門で鳥取西高1年の伊賀成啓さんが、それぞれ県知事賞に輝いた。

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  •  「県若手議連」が発足 県西部の5議員、垣根越え 会員限定記事

    2017年11月29日

     鳥取県西部2市2町の30~40代の議員5人が28日、各自治体に共通する課題解決に取り組み、若年層の政治参加を促す「鳥取県若手議員連盟」を発足させた。住民や教育機関、企業との月1回の交流や、

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  •  AI研究の現状語る 作業支援、信頼性など課題も 会員限定記事

    2017年11月27日

     人工知能(AI)をものづくり現場の人材の面から考える「AI・ものづくりセミナー」(鳥取県など主催)が鳥取市内で開かれた。産業技術総合研究所人工知能研究センターで上席イノベーションコーディネーターを

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  •  中小製造業者のIoT化を支援 鳥取でセミナー 会員限定記事

    2017年11月25日

     鳥取県内の中小製造業者でのモノのインターネット(IoT)化を支援する「IoT実践セミナー」(県産業振興機構など主催)が24日、鳥取市内で始まり、参加した13社の担当者がIoT化による生産性向上に向けて必要な自社課題の整理に取り組んだ。

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  •  地域の課題解決へ 21人、アプリ制作競う 会員限定記事

    2017年11月20日

     内閣府地方創生推進室が主催する、アプリケーション開発イベント「ハッカソン2017in鳥取」が鳥取市内であり、地元の学生や技術者が鳥取の活性化や地域課題の解決につながるアプリの制作を競った。

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  •  インバウンド促進へ先例学ぶ IoTやICT活用を 会員限定記事

    2017年11月17日

     「観光IoTインバウンド促進フォーラム」(総務省中国総合通信局など主催)が16日、鳥取県の境港市内で開かれた。山陰の観光を便利で魅力的にするため、ICT(情報通信技術)やIoT(モノのインターネット化)の活用例が紹介された。

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  •  IoT推進ラボ発足 技術導入や人材育成支援 会員限定記事

    2017年11月10日

     モノのインターネット(IoT)や人工知能(AI)の活用により、鳥取県内企業の生産性向上や地域課題の解決を図る「とっとりIoT推進ラボ」が9日設立された。鳥取市内で開かれた設立総会には県内75事業者の約100人が出席し、県の担当者から今後の方針や支援策の説明を受けた。

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  •  教員が研究授業見学 米子高で学びの文化祭 会員限定記事

    2017年11月03日

     アクティブ・ラーニング推進事業「学びの文化祭in Yonago」が、米子市橋本の米子高で開かれ、鳥取県内外から参加した教員 約50人がグループ学習やICTを用いた研究授業を見学した。

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