移住定住特集

  •  県、明大と就職支援協定 IJUターン促進

    2017年10月19日

     鳥取県とふるさと鳥取県定住機構(森谷邦彦理事長)は18日、明治大(東京都、土屋恵一郎学長)と就職支援に関する協定を結んだ。県内企業の情報提供や学内での就職支援行事を通じて、IJUターン就職を促す。関東では中央大(東京都)に続き2校目。

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  •  原木シイタケ担い手を育成 県ブランド化協

    2017年02月08日

     鳥取県しいたけブランド化促進協議会は、原木シイタケ(とっとり115)生産の拡大と中山間地域活性化を図る人材育成プログラムを策定した。原木シイタケ生産を目指す移住者ら新規就農希望者を「地域おこし協力隊」として募集。

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  •  事業、スピーディーに 湯梨浜まちづくり株式会社

    2017年02月03日

     移住促進や町の活性化に取り組もうと官民協働で立ち上げた「湯梨浜まちづくり株式会社」は2日、鳥取県湯梨浜町龍島の町役場東郷支所2階で開所式を行った。生涯活躍のまち構想(CCRC)の実現に向けての足掛かりとするため、

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  •  ストレスオフな鳥取暮らしPR 東京・新橋の物産館

    2017年01月30日

     首都圏在住の子育て世代を鳥取県内に呼び込むPRイベントが28、29両日、東京都港区のとっとり・おかやま新橋館で開かれた。参加した家族連れらは、ヨガ体験などを通じて都会に比べてストレスが少ない“鳥取暮らし”の魅力に触れた。

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  •  鳥取県立ハローワーク新設 子育てや移住策と連動

    2017年01月06日

     鳥取県の平井伸治知事は、新年度に「県立ハローワーク」を新設する意向を固めた。県の産業政策や子育て支援、移住政策と連動し、企業進出を見据えた職業あっせんに取り組み、多様な雇用形態の導入や女性の社会進出を促す。県独自のネットワークを活用し、求人情報の提供、求職者と企業側のニーズを擦り合わせる。

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  •  住みたい田舎 鳥取市が1位 県庁所在地で初

    2016年12月29日

     宝島社(東京都)が発行する月刊誌「田舎暮らしの本」2月号の企画「住みたい田舎ベストランキング」の総合部門で、鳥取市が全国1位(昨年9位)に選ばれた。生活の利便性を損なわずに豊かな自然が楽しめることや、

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  •  環境大生が空き家使い民泊事業 1月オープン

    2016年12月27日

     鳥取環境大起業部のメンバーらが、鳥取市用瀬町の空き家を民泊事業に活用する「体験と民泊 週末住人の家」を来年1月22日にオープンさせる。キーワードは「用意されない体験」。

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