移住定住特集

  •  南部町で「生涯活躍のまち」推進フォーラム 会員限定記事

    2017年06月26日

     町版「生涯活躍のまち」づくりを進める鳥取県南部町は25日、構想の推進を図るフォーラムを町内で開いた。移住者と地域住民が一緒に地域活性化に取り組む同町の基本計画の説明があり、

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  •  初窯作品を知事に贈呈 河原に移住の花井さん 会員限定記事

    2017年06月20日

     鳥取県外から工芸作家を呼び込み、地域の活性化を目指す鳥取市河原町西郷地区の「いなば西郷工芸の郷」事業で移住し、4月に「花輪[かりん]窯」を開いた陶芸家、花井健太さん(31)が19日、県庁に平井伸治知事を表敬訪問し、初めて窯に火を入れる「初窯」で焼いた縁起物の湯飲み「左馬」を贈った。

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  •  鳥取で暮らし働こう 大阪でIJUターン相談会 会員限定記事

    2017年06月19日

     鳥取県への移住・起業・就農などの相談が同時にできる「鳥取県IJUターンBIG相談会in大阪」(ふるさと鳥取県定住機構主催)が18日、大阪市中央区のOMMビルで開かれ、県内の各市町や企業がブースを構えて情報を提供し、

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  •  自然派食品「山幸」オープン 浜松から移住の夫婦

    2017年06月16日

     自然の中で子育てがしたいと浜松市から鳥取県智頭町に移住した飯田康司さん(41)と桃子さん(43)夫婦が、自然派食品にこだわった店「山幸」(同町福原)を開店した。カフェを併設し、穀物コーヒーなども提供。「地域に少しずつなじんでいけたら」と話す。

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  •  原木シイタケ担い手を育成 県ブランド化協

    2017年02月08日

     鳥取県しいたけブランド化促進協議会は、原木シイタケ(とっとり115)生産の拡大と中山間地域活性化を図る人材育成プログラムを策定した。原木シイタケ生産を目指す移住者ら新規就農希望者を「地域おこし協力隊」として募集。

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  •  事業、スピーディーに 湯梨浜まちづくり株式会社

    2017年02月03日

     移住促進や町の活性化に取り組もうと官民協働で立ち上げた「湯梨浜まちづくり株式会社」は2日、鳥取県湯梨浜町龍島の町役場東郷支所2階で開所式を行った。生涯活躍のまち構想(CCRC)の実現に向けての足掛かりとするため、

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  •  ストレスオフな鳥取暮らしPR 東京・新橋の物産館

    2017年01月30日

     首都圏在住の子育て世代を鳥取県内に呼び込むPRイベントが28、29両日、東京都港区のとっとり・おかやま新橋館で開かれた。参加した家族連れらは、ヨガ体験などを通じて都会に比べてストレスが少ない“鳥取暮らし”の魅力に触れた。

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  •  鳥取県立ハローワーク新設 子育てや移住策と連動

    2017年01月06日

     鳥取県の平井伸治知事は、新年度に「県立ハローワーク」を新設する意向を固めた。県の産業政策や子育て支援、移住政策と連動し、企業進出を見据えた職業あっせんに取り組み、多様な雇用形態の導入や女性の社会進出を促す。県独自のネットワークを活用し、求人情報の提供、求職者と企業側のニーズを擦り合わせる。

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  •  住みたい田舎 鳥取市が1位 県庁所在地で初

    2016年12月29日

     宝島社(東京都)が発行する月刊誌「田舎暮らしの本」2月号の企画「住みたい田舎ベストランキング」の総合部門で、鳥取市が全国1位(昨年9位)に選ばれた。生活の利便性を損なわずに豊かな自然が楽しめることや、

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  •  環境大生が空き家使い民泊事業 1月オープン

    2016年12月27日

     鳥取環境大起業部のメンバーらが、鳥取市用瀬町の空き家を民泊事業に活用する「体験と民泊 週末住人の家」を来年1月22日にオープンさせる。キーワードは「用意されない体験」。

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