JR北海道で死骸処理と偽り手当請求

 JR北海道は8日、保線作業の責任者が線路の点検時にスズメの死骸を処理したと虚偽の申請をし、手当をだまし取ろうとしていたと発表した。実際には行っていない線路の点検を実施したと偽る書類も提出していた。

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