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歴史でひもとく天神祭 〜伝統と変革のせめぎ合い〜




はじめに

 大阪最大の祭で、日本三大祭の一つにも数えられる天神祭が24、25日の両日、大阪市北区の大阪天満宮(寺井種伯宮司)を中心に開かれます。

 1000年以上の長い歴史を持ち、その時々で姿を変えているが、いつもその中心には大阪の町衆がおり、祭りは町衆のパワーに支えられてきました。

 25日には祭のクライマックスである陸渡御、船渡御に加え、水都祭「天神祭奉納花火」(天神祭奉納花火実行委員会主催)も併せて開催。大輪の花火やさまざまな仕掛け花火が船渡御列を幻想的に水都、大阪の水面を照らします。

 100万人が集う大阪の夏の風物詩、今年も暑い天神祭がまもなくやってきます。ぜひお楽しみください。

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