2020年1月14日

会議の円滑進行、調整技術を習得 養成進む倉吉市

 会議やワークショップなどを円滑に進行し、中立的な立場で調整する「ファシリテーター」を育てようと、倉吉市は職員の人材養成を進めている。本年度中に4回の研修を重ね、40人ほどを育てる計画。

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