2020年2月13日

21人新たに登録 被災宅地危険度判定士養成講習会

 鳥取県は6日、倉吉市内で被災宅地危険度判定士の養成講習会を開いた。参加した県や市町村職員、建設業関係者ら30人が判定技能などを学び、うち21人が新たに判定士として登録される。

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