子育て応援情報

  •  受験生を応援 特大絵馬登場 米子空港 会員限定記事

    2021年01月13日

     受験生を応援しようと、米子鬼太郎空港(境港市)の2階ロビーに12日、学問の神様・藤原道真を祭る防府天満宮(山口県防府市)の「合格祈願特大絵馬」がお目見えした。

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  •  1人1台タブレット 鳥取県立高校 22年度導入へ 会員限定記事

    2020年12月24日

     鳥取県教委が、2022年度から県立高校の生徒に1人1台の情報端末の導入を目指す方針を固めたことが23日分かった。倉吉東高(福光浩校長)が他校に先駆け、21年度入学生が使用するタブレット端末の購入を決め、準備を進めている。高校での整備は全国の自治体で進められており、実現すれば鳥取県のICT(情報通信技術)活用教育の躍進が期待される。

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  •  おうち時間宝物くれた 朗読全国コン 倉吉の親子優勝 会員限定記事

    2020年12月23日

     新型コロナウイルスの影響で増えた“おうち時間”を利用して朗読練習に取り組んだ鳥取県倉吉市の親子が、浜松市で開かれた「第9回朗読だいすきコンクールin静岡」(日本朗読協会主催)のツイン部門で全国優勝を果たした。

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  •  ボール追い、園児笑顔 ガイナーレがサッカー指導 会員限定記事

    2020年12月09日

     サッカーJ3のガイナーレ鳥取は、地域の子どもたちにサッカーの楽しさを伝える巡回活動「ぜんりょく!サッカーごっこ」を展開している。クラブスタッフが考案した遊びを取り入れた練習メニューで、子どもたちは元気いっぱいボールを追い掛けている。

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  •  独創プログラミングに驚嘆 鳥取県小中高生コンテスト 会員限定記事

    2020年12月06日

     「鳥取県小中高生プログラミングコンテスト」(鳥取県情報産業協会主催、新日本海新聞社共催)が5日、オンライン形式で開かれ、出場者が制作した独創的なゲームの数々が審査員をうならせた。

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  •  7色に光るLEDツリー 児童が自作 会員限定記事

    2020年12月06日

     クリスマスシーズンを前に鳥取市の市文化センターで5日、児童らが発光ダイオード(LED)で7色に光るクリスマスツリー作りに挑戦した。子どもたちはスタッフの手ほどきを受けて細かな電子部品を台座に設置。光り方をパソコンで設定した。

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  •  古新聞で水鳥表現 とりアート西部イベント 会員限定記事

    2020年12月06日

     「第18回鳥取県総合芸術文化祭・とりアート2020」(新日本海新聞社特別後援)の西部地区イベントの第1弾が5日、米子市米原2丁目のホープタウンで始まり、親子連れが帽子作りなど創作を楽しんだ。

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  •  声援背に壁面挑む 倉吉で体文ボルダリングカップ 会員限定記事

    2020年12月06日

     体文ボルダリングカップ2020(鳥取県スポーツ協会主催)が5日、倉吉体育文化会館倉吉スポーツクライミングセンターで始まった。鳥取県内の7歳から15歳までの約40人が出場。壁面の課題をクリアしていく「ボルダリング」で頂点まで登った回数を競った。

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  •  親子でほっこり楽しいひととき 「親守詩」県大会 会員限定記事

    2020年12月06日

     親子の絆をテーマにした詩「親守詩(おやもりうた)」の鳥取県大会(実行委など主催)が5日、倉吉未来中心で開かれた。個人、団体の合わせて56の入賞者の表彰や、親子の絆を深める模擬授業や工作体験では参加した親子がほっこりしたひとときを過ごした。

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  •  「わかば」作文・図画コンクール 入賞者を表彰 会員限定記事

    2020年12月06日

     JA子どもフェスタ(JA鳥取県中央会主催)が5日、琴浦町徳万のまなびタウンとうはくで開かれ、第56回「わかば」作文・図画コンクールの入賞者が表彰された。

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