参院選

参院選特集2022
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関連ニュース
  •  選挙これって知ってる!?(2) 鳥取・島根の合区

    2022年06月28日

     鳥取県と島根県の合区ってどういうこと?

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  •  暮らしと選挙 2022参院選 鳥取・島根選挙区(1) 会員限定記事

    2022年06月28日

     事業活動を圧迫する原油高、暮らしを脅かす物価高、激変する安全保障環境、原発再稼働などエネルギー問題-。今参院選で問われるべき争点は、いずれも生活と深く関わっている。投開票を前に、鳥取県内の現場の実情を探った。

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  •  顔と名前 伏せる戦い 比例特定枠の藤井候補 会員限定記事

    2022年06月28日

     「本当は有権者に政策を訴えたい」。初の国政選挙に自民党から参院選比例代表「特定枠」で臨む自民党新人で元鳥取県議の藤井一博候補(44)。周囲からは「立候補した時点で当選が決まったようなもの」とやゆする声も少なくなく、葛藤に苦しむ。自身の考えを堂々と訴え支持を得る「選挙の王道」の封印を余儀なくされ、“顔と名前を伏せる戦い”にジレンマを抱く。

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  •  期日前投票者33・89%増 19年参院選比、中間状況 会員限定記事

    2022年06月28日

     鳥取県選管は27日、参院選鳥取・島根選挙区の期日前投票の中間状況(鳥取県分)をまとめた。26日現在の投票者数は7262人。2019年参院選の同時期(投票日前14日時点)と比べ、33・89%上回った。

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  •  本人不在の選挙サンデー 留守番部隊がぐるぐる 会員限定記事

    2022年06月27日

     参院選公示後、初の選挙サンデーとなった26日、鳥取・島根選挙区に立候補した共産党新人の福住英行(46)▽立憲民主党新人の村上泰二朗(34)▽自民党現職の青木一彦(61)-の3候補はいずれも島根県内で遊説。鳥取県内は「あるじ不在」の日曜となった。合区特例で使える「もう1台の選挙カー」と留守番部隊が各候補のアピールに走り回ったが、有権者からは「本人の姿が見えない」と不満の声。陣営からもムード低迷を嘆く声が漏れた。

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  •  選挙これって知ってる!?(1) 衆院・参院の違い

    2022年06月26日

     参院選が幕を開けた。知っているようで知らない国会や選挙の仕組みや決まりを担当記者(たえちゃん、ふみちゃん)が紹介する。

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  •  初の週末、4候補走る 2022参院選 鳥取・島根 会員限定記事

    2022年06月26日

     参院選公示後初の週末となった25日、鳥取・島根選挙区(改選数1)は共産党新人の福住英行(46)、立憲民主党新人の村上泰二朗(34)、諸派・参政党新人の前田敬孝(60)、自民党現職の青木一彦(61)=公明党推薦=の4候補が各地を回り、有権者に政策をアピールして支持を訴えた。

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  •  若者の政治関心どう高める 18歳からの投票、5度目 会員限定記事

    2022年06月25日

     選挙権年齢が18歳に引き下げられてから、5回目の国政選挙を迎える。鳥取県内の過去の国政選挙では10~30代の投票率が他の世代に比べて低く、いかに政治参加の意欲を高めるかが課題となる。一方、新型コロナ対策や物価高など、政治と暮らしのつながりを身近に感じている若者も多い。若い有権者が今の政治にどういった評価を下すかも、今参院選の焦点の一つになる。

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  •  選挙公報を印刷 日本海新聞製作センターなど

    2022年06月25日

     参院選鳥取・島根選挙区と比例代表の選挙公報の印刷が23、24の両日、鳥取市内の印刷会社などで行われた。鳥取県選管職員の立ち会いのもと、県内分の選挙公報がそれぞれ約26万部印刷された。

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  •  4候補県内そろい踏み 公示後初 舌戦ようやく本格化 会員限定記事

    2022年06月25日

     参院選公示から3日目の24日、鳥取・島根選挙区に立候補した5候補のうち、選挙区内で選挙活動をしている4候補が初めて鳥取県内でそろい踏み。このうち鳥取市では2陣営の出陣式や出発式があり、街の中に候補者本人の声が響いた。候補者がニアミスする“選挙らしい”場面もあり、県内でもようやく舌戦が本格化した。

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