25日(金)から ギャラリー栄光舎

モザイク文の器 牧谷窯 杉本義訓 陶展

 陶芸、絵画、掛け軸などを販売する「ギャラリー栄光舎」(鳥取市青葉町2丁目)は25日から「モザイク文の器 牧谷窯 杉本義訓 陶展」を同店で開く。午前10時〜午後7時、7月6日まで。

7月30日(金)まで 境港市民図書館

企画展示「夏到来!クロマグロ」

 日本海側のクロマグロの水揚げ基地・境漁港を有する境港市の市民図書館で企画展示「夏到来!クロマグロ」が開かれ、?製や図書、パンフレットなどを通して市が誇る水産資源や海の魅力を紹介している。7月30日まで。

28日(月)まで Cafeドーフィン

福生西公民館絵手紙教室作品展

 米子市福生西公民館絵手紙教室の作品展が安来市飯生町のカフェドーフィンで開かれ、教室生らが心和む約60点を披露している。28日まで(火・水曜日は休店)。

27日(日)まで おちらと庵さえきぎゃらりー櫂

作品展「宮脇真理の世界」

 南部町福成のおちらと庵さえきで、宮脇真理さん(68)=米子市淀江町=の作品展「宮脇真理の世界」が開かれ、白磁にさまざまな模様をあしらったオリジナルデザインの食器などが来場者を楽しませている。27日まで。

7月12日(月)まで 渡辺美術館

雲坂紘巳さん作品展「おたからとの対話 変わり兜編」

 本の挿絵や企業パンフレットなどを手がけるイラストレーター・雲坂紘巳さん(38)=鳥取市=の作品展「おたからとの対話 変わり兜(かぶと)編」が、鳥取市覚寺の渡辺美術館で開かれている。武将の思想や信条が詰まった「かぶと」を独特の視点で解説した自作の絵本のパネルが、来場者の目を引いている。7月12日まで。

22日(火)まで 鳥取大丸

第1回 工美展

 新型コロナウイルスが日本に猛威をふるい始めてから既に1年以上が過ぎ、ワクチンの接種も進みつつあるが、まだまだ私たちは不安な空気の中から抜け出せていないように思う。この不安はあらゆる業界を襲い、それは私たちにとって身近な手仕事、工芸の世界も同様で、鳥取県内に13名の会員がいる日本工芸会中国支部が毎年開催している工芸展もその余波を大いに受けた。

7月11日(日)まで 鳥取砂丘ビジターセンター

企画展示「砂浜の掃除屋、好砂海生菌」

 鳥取市の鳥取砂丘海岸に生息している菌類を紹介する企画展示「砂浜の掃除屋、好砂海生菌(こうさかいせいきん)」が、同市福部町湯山の鳥取砂丘ビジターセンターで開かれている。7月11日まで。


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