vol136
自治体が挑む環境問題
2015年に合意された地球温暖化対策の新たな枠組み「パリ協定」の発効を契機に、世界中で環境問題への機運が高まっている。鳥取県は今年1月、50年までに二酸化炭素(CO2)の排出量を実質ゼロにする「ゼロカーボンシティ」を目指すと宣言した。また、日南町は19年7月、SDGs(持続可能な開発目標)のモデルとなる先進的な活動が評価され、「SDGs未来都市」に選ばれた。今回は自治体の環境問題への取り組みを紹介する。
2020/05/29
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