1年間の成果を報告 鳥大生 地域調査プロジェクト

  • 研究成果を報告する学生

 鳥取大地域学部の2年生が1年間にわたって倉吉市の現状や課題を調査した成果を住民らに還元する「現地報告会」が12日、倉吉未来中心で開かれた。市の職員や調査に協力した地域住民など約65人が参加し、質問を...

残り 411 文字
このページは会員限定コンテンツです。
会員登録すると続きをご覧いただけます。
無料会員に登録する
会員プランを見る
会員登録済みの方
この機能はプレミアム会員限定です。
クリップした記事でチェック!
あなただけのクリップした記事が作れます。
プレミアム会員に登録する ログインの方はこちら

トップニュース

同じカテゴリーの記事