【ネットオリジナル】〈デジタルアーカイブ あの日 あの時〉「倉吉の水」と旧倉吉町水源地ポンプ室(稼働1932~1990年) 「萬斛泉(まんこくせん)」…地下水のおいしさ実感

  • 国登録有形文化財の旧倉吉町水源地ポンプ室=2008年、鳥取県倉吉市
  • 旧ポンプ室内を見学する地元住民=2008年7月30日、倉吉市
  • 「くらよしの水」をペットボトルで発売(2006年6月28日)
  • 倉吉絣の柄をラベルに取り入れた「倉吉の水」=2010年10月
  • 旧ポンプ室内部の損傷状況を調べる文化庁の担当者ら=2012年10月29日、倉吉市

 【概要】住んでいる地域の水道水がおいしいと感じるランキングで、2024年は鳥取県が1位となった。秀峰・大山など自然に恵まれた鳥取県の水は、ミネラルをたっぷり含んだ天然の名水。市街地に水源地がある「倉...

残り 3394 文字
このページはプレミアム会員限定コンテンツです。
プレミアム会員登録すると続きをご覧いただけます。
プレミアム会員に登録する
会員登録済みの方
この機能はプレミアム会員限定です。
クリップした記事でチェック!
あなただけのクリップした記事が作れます。
プレミアム会員に登録する ログインの方はこちら

トップニュース

同じカテゴリーの記事