5月17日(木)まで 道の駅清流茶屋かわはら

クレイアート作品展

 樹脂粘土を使ったクレイアート作品展が、鳥取市河原町 高福の道の駅清流茶屋かわはらで開かれている。市内で活動するクレイアートデザイナーいのうえちひろさんが、結婚や出産など女性の記念日をテーマにした花や人形約70点を出展。女心を くすぐる多彩な作品が来場者の目を引いている。5月17日まで。

26日(木)まで 宝林堂ギャラリー

画家・山本恵三色紙展

 独立美術協会員の画家、山本恵三さん(81)=鳥取市=の色紙展が、同市二階町2丁目の宝林堂ギャラリーで開かれている。節句や身近な風景を題材に描いた墨彩画が来場者を引き付けている。26日まで。

あすまで 中電ふれあいホール

第4回墨絵同好会作品展

 第4回墨絵同好会作品展が、鳥取市片原1丁目の中電ふれあいホールで開かれ、各自が思いを込めて筆を運んだ水墨画と墨彩画が並んでいる。25日まで。月曜日は休館。

7月9日(月)まで 島根県立美術館

エヴァンゲリオン展

 アニメ映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズの原画や設定資料など約1300点を一堂に展示する企画展「エヴァンゲリオン展」が20日、島根県立美術館(松江市袖師町)で開幕した。展示作品を通し、映像が作られる過程を紹介。同種の展示では最大規模となっている。7月9日まで。

5月29日(火) 皆生グランドホテル天水

皆生グランドホテル天水「50周年感謝祭」

 米子市皆生温泉の皆生グランドホテル天水は、5月29日限定のお得な特別プラン「50周年感謝祭」の予約を受け付けている。定員になり次第締め切る。

5月6日(日)まで 鳥取県立博物館

青谷横木遺跡の出土遺物展示

 鳥取市の鳥取県立博物館で青谷横木遺跡(同市青谷町)の出土遺物が展示されている。高松塚古墳国宝壁画(奈良県明日香村)に次ぐ国内2例目の「女子群像」として話題になった板絵のほか、仏の顔とみられる墨絵が描かれた木製の「仏形」もあり、古代文化を伝えている。5月6日まで。

5月1日(火)から 鳥の劇場

鳥の劇場『イワンのばか』上演

 最近、公演に子どもたちの姿が増えている。2月の『三文オペラ』にも、家族といっしょに来てくれた子どもがかなりいて、「難しいんじゃない?」などと心配するのだが、意外にじっと集中して見てくれる。


エリアを選ぶ

ジャンルを選ぶ

食べる

お役立ちリンク
米子空港 | 鳥取空港 | JRおでかけネット | 日本交通株式会社 | 麒麟獅子ループバス | 鳥取市100円循環バス「くる梨」 | 米子市循回バス「だんだんバス、どんぐりコロコロ」
2018.04
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
2018.05
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31