片岡鶴太郎さんからのメッセージ
  • 開催概要
  • 会   期
    2021年4月24日(土)〜5月23日(日)
    開館時間:午前9時〜午後5時(最終入館は午後4時30分)
    ※休館日:4月26日(月)、5月6日(木)、10日(月)、17日(月)
  • 会   場
    倉吉博物館(倉吉市仲ノ町3445-8)
  • 入 館 料
    一般1,200円(1,000円)高校・大学生800円(600円)※中学生以下無料
    カッコ内は前売り、有料20人以上の団体料金/障がい者手帳、療育手帳等をご提示された方は無料(介助者は有料)/70歳以上は身分証明書のご提示で当日券1,000円/日本海新聞アプリ内の日本海クラブうさみみ電子会員証をご提示いただくと当日券100円引き(割引の併用はできません)
主  催
倉吉市、新日本海新聞社、片岡鶴太郎展 顔-faces-実行委員会

特別協賛
倉吉信用金庫

協  賛
JA鳥取中央

特別協力
太田プロダクション

協  力
草津片岡鶴太郎美術館、山中片岡鶴太郎工藝館、伊万里片岡鶴太郎工藝館、福島片岡鶴太郎美術庭園

演出協力
WOW(「赤富士」映像)

企画制作
オギノマネージメントコーポレーション

後  援
鳥取県、湯梨浜町、三朝町、北栄町、琴浦町、鳥取県教育委員会、湯梨浜町教育委員会、三朝町教育委員会、北栄町教育委員会、琴浦町教育委員会、鳥取県町村会、鳥取県公民館連合会、鳥取県文化団体連合会、鳥取県老人クラブ連合会、鳥取県連合婦人会、鳥取県観光連盟、鳥取中部ふるさと広域連合、鳥取中部観光推進機構、倉吉商工会議所、赤瓦、倉吉観光MICE協会、日本海テレビ、BSS山陰放送、TSKさんいん中央テレビ、日本海ケーブルネットワーク、鳥取中央有線放送、エフエム山陰
お問い合わせ
日本海新聞中部本社ビジネス支援課 TEL 0858-26-8340
  • プロフィール

片岡鶴太郎(かたおか・つるたろう)

1954年、東京都西日暮里出身。
高校卒業後、片岡鶴八師匠に弟子入り。3年後に声帯模写の芸人として独立し、バラエティ番組出演を機に人気者となる。俳優としては、幅広いキャラクターを演じ、日本アカデミー賞最優秀助演男優賞など数多くの賞を受賞。近年は、トークイベント「鶴やしき」をセルフプロデュースしている。
画家としては、1995年に初の絵画展を東京で、2001年には初の海外個展をパリにて開催し、好評を博す。展覧会を毎年のように全国各地で開催する一方、書籍や冊子の挿絵なども担当している。群馬県草津、石川県山中、佐賀県伊万里、福島県飯坂に個人美術館がある。
書家としては、2015年に書の芥川賞といわれる「第10回手島右卿賞」を受賞。
2017年にはインド政府公認プロフェッショナルヨガ検定に合格し、インド政府より、ヨガマスター、ヨガインストラクターの称号を授与され、第1回ヨガ親善大使にも任命される。
  • 作品紹介
  • 《赤富士》
  • 《雪椿》
  • 《とんぼのように》
  • 《森伊蔵》
  • 《東京夜景》
  • 《秋刀魚》
  • 関連イベント

【プレ展示】

※プレ展示は終了しました
椿の作品を中心に10点を展示します。
■会 期
4月3日(土)〜4月18日(日)
※休館日:毎週月曜日
■会 場
倉吉博物館第3展示室
■入館料
「片岡鶴太郎展 顔-faces-」の前売り券をお持ちの方は無料
※お持ちでない方は博物館常設展示入館料が必要

【絵画コンテスト】

 一般の部には44点、中学生以下の部には21点の応募がありました。片岡鶴太郎さんの最終審査を経て、一般の部は友松知宏さん(81)=米子市上福原=の「ポストのある風景」、中学生以下の部は篠村駿汰さん(13)=溝口中2年=の「なき祖父」が大賞に選ばれました。
【一般の部】大賞
友松知宏さん「ポストのある風景」
【中学生以下の部】大賞
篠村駿汰さん「なき祖父」

【直筆サイン入り画集手渡し会】

※参加者の募集は終了しました
片岡鶴太郎展 顔-faces-の直筆サイン入り画集を、片岡鶴太郎さんが限定50人に手渡します。参加を希望する人は、はがき、またはメールに必要事項を明記してご応募ください。応募者が定員を超えた場合は、抽選で当選者を決定します。
■日時
4月24日(土)午前9時〜午前9時15分
■会場
倉吉博物館
■料金
画集の代金2,860円
※お支払いは手渡し会の受付でお願いします。
■応募方法
郵便番号、住所、氏名、連絡先を明記し、はがきは〒682-8505(住所不要) 日本海新聞中部本社ビジネス支援課「片岡鶴太郎展 直筆サイン入り画集手渡し会」係。
メールはk-jigyo@nnn.co.jpへ
■応募締切
4月14日(水)
【ご来館される皆様へ】
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、検温、マスクの着用、手指消毒、氏名・電話番号の記入等にご協力をお願いします。感染拡大に伴い、本展覧会の会期、内容を変更する場合は日本海新聞、ホームページでお知らせします。